ガラスコーティング施工! キャンペーン中!!

LLの2つのコーティング

ボディーコーティング

LLではお客様のご要望に応えられる用に、
セラシャインコーティング、ウェルムコーティングの2つのコーティングをご用意しております。

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2つのコーティング、コーティング剤の特徴は、それぞれ異なりますが、
コーティング剤を塗布するまでの下地処理は全て同じです。

当社では、ボディーコーティングを施工する上で、コーティング剤の特徴を最大限に発揮する為には、下地処理をしっかり行う事が、1番大事な事だと考えております。

例えば、女性が化粧を行う際にファンデーションやチークを素肌にのせる前に素肌を最高の状態に仕上げる為に、しっかりとクレンジング等を行います。

ボディーコーティングも女性の化粧と同じ様にコーティング剤をのせる前に、ボディを最高の状態にする事が1番大切です。 その為には、ザラつきの原因となる鉄粉・ピッチタール・その他異物をしつかり取り除き、ツルツルの状態に仕上げ、くすみの原因となる雨染みやキズ等を研磨処理を行い出来る限り取り除き、ボディ本来のツヤを復活させます。

この技術こそがプロと呼ばれるにふさわしいと思っております。
愛車を綺麗に、長く大切に乗っていこうと、ボディーコーティングをご検討中の方は、プロスタッフのいるLLに是非お任せ下さい。

ボディーコーティングの磨きについて

コーティングの磨きとは・・・

当社では、ボディーコーティングを施工する数ある工程の中で、一番重要な工程は下地処理(磨き工程)だと思っております。
磨き工程をどれだけしっかり行うかによって、コーティングのノリ、耐久性、ボディーの艶などの仕上がりに影響しますので、磨き作業を最重要工程と考えております。

技術

磨きの技術こそが、コーティングの仕上がりを決める。

ボディーコーティングの施工時間はショップによって様々です。1日で作業が仕上がるショップもあれば、2日~3日掛けて作業を仕上げるショップもあります。

本来、ボディーにコーティングをかけるだけの単純作業であれば、半日程度で作業自体は終了します。
それは、どのショップでも同じです。
では、何故ショップによってコーティングの施工時間が違うのか?
その答えは、磨き作業に掛ける時間が違うのです。イコールボディーの下地の仕上がりの状態が違うのです。かといってただ闇雲に磨いていれば良い訳では有りません。そこで、ショップによって技術力の差がでてくるのです。
数あるショップの中には、ボディーの状態などを把握せずにどんな状態のお車も同じ研磨剤、同じ施工道具、同じ磨き方で作業を行い、仕上げまでに掛かる施工時間も全てほぼ同じというショップもあります。又、新車は磨かないなどといったショップもあります。
逆に、一台一台施工時間は異なってしまいますが、ボディーの状態などをしっかり把握し、数種類ある研磨剤・施工道具の中から最適な物を選別し使い分け、ボディーダメージの状態にあわせて磨き方を変え作業を行うショップもあります。
豊富な経験と豊富な施工実績、の2つがなければ、ボディーの状態を把握し、研磨剤・施工道具・磨き方などを変えて作業を行う事は出来ません。
豊富な経験と豊富な施工実績こそが技術力だと思っております。技術力が無ければ、最高の艶と輝きに仕上げる事は出来ません。

ですので、ショップによって施工に掛かる時間の違いや技術力、仕上がりの差が出てしまうのです。

当社では・・・

お客様一人一人お車の立地条件やメンテナンス方法などは違いますので、お車の塗装状態を把握し一台一台塗装の状態にあった磨き工程メニューを作成し、その工程毎に塗装に適した研磨剤を数十種類の中から数種類を選び使い分けております。又、使用する道具も塗装の状態、研磨剤の種類に合わせて使い分け、磨き方法もボディーダメージにあわせて変えております。
そうする事により、ただ闇雲に磨く事(無駄磨き)が無いので、最も塗装に適した磨き作業を行う事が出来るので、最短時間で塗装面を復元させ最高の艶と輝きに仕上げる事が出来るのです。
もちろん当社では、新車も使用済み車同様に工程メニューを作成し、磨き作業を行います。
なぜなら、使用済み車程ではありませんが、新車でも塗装に多少のダメージは受けているからです。
ボディーコーティングを施工するには、職人の豊富な経験と実績それに伴う磨き技術がなければ、お客様にご満足していただく事は出来ません。
当社では、ボディーコーティングを始めて15年以上の豊富な経験と施工実績を持ったスタッフを中心に日々技術力の向上を心がけ常に勉強をしていますので、仕上がりには絶対の自信を持っております。

どうして車のコーティングをしておくことが必要か

どうして車のコーティングをしておくことが必要かというと、コーティングをしていない場合、塗装剤が最も外側ということになりますが、毎日雨・紫外線・石や砂などによって、この塗装剤はだんだん劣化していきます。
そのままにしておくと、錆びが出てきたり、走っている時に小さな石などで小さな傷がついてしまったりして、塗装剤が剥がれて悪い影響を及ぼすことがあります。
これはこまめに洗浄を行っておけば大丈夫だろうと思う方もいるかもしれませんが、塗装剤だけでは状態をきれいに維持するのは難しいのです。
そのため、前もって膜をはることで塗装剤を保護するという役目を果たしており、外観をきれいに保つことができるという効果を発揮することができます。

セラシャイン (撥水系ガラスコーティング)

・常温硬化型セラミックコーティング
・シリカを原料とした無機系コーティング
・優れた塗装保護力で細かいキズが付きづらい。
・深いツヤと輝きを与える。
・撥水タイプ

Whelm(ウェルム) (超撥水系ガラスコーティング)

・常温硬化型ガラスコーティング
・シリカを原料とした完全無期系コーティング ・卓越した硬度と膜圧がありますので、傷がつきにくく、耐紫外線性能の他、耐久性、耐薬品性、耐熱性、耐酸性にすぐれ水垢を寄せ付けない。 ・しっとりとした深みのある輝きで、1ランクアップの圧倒的なツヤと輝きを与える超撥水タイプ。

ボディーコーティング利用者の声

車のコーティングはお店に頼むのがお得です

車のコーティングは、板金塗装と同じです。設備・技術・経験で仕上がりに差がでます。
コーティング材は、ホームセンターや自動車用品店、ネットで簡単に手に入れることが出来ます。それらとお店に頼むのでは、数倍の価格差があります。

コーティングは、非常に薄い膜を車に貼るものです。満足の行く仕上がりを期待するには、それなりの経験と技術が必要です。でなければ、プロとの価格差がここまで広がりません。

私も、一度はホームセンターで購入したものを使用してみまた。結果は、パッケージに記載されような効果を得ることはできませんでした。

2度手間になってしまいましたが、お店に頼んだのです。謳い文句どおりに、新車の輝きになりました。ボンネットに映る木々や建物を車内から見ていて、本当に頼んで良かったと感じています。

やって良かったガラスコーティング

車齢18年の我が愛車。
天井とボンネットの塗装が剥げて見るも無残な姿になり、カーコンビニ倶楽部で再塗装をしました。
完成したクルマを見ると見違えるように綺麗になっていました。
でも、想像していたものと何かが違う。そう、艶がないのです。
今なら、全塗装とセットということで定価の半額でガラスコーティングができるからとショップに勧められて、やってみました。結果は大正解。
まるで新車のようになりました。
日々のケアも、水洗いだけで良いのでとても楽です。
洗車機を使ってもいちばん安い水洗いコースでOK。
屋外駐車でもしっかりとケアをすれば5年間は大丈夫ということで、丸2年経った現在も、
効果は持続しています。実際に5年間効果があるのか、この先が楽しみです。

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